サッカーWカップ杯で(2006.8)
4年に一度のサッカーの祭典、Wカップの熱い戦いも無事終了しました。日本を始め、各国の選手の真剣なプレーに、連日連夜テレビの前で釘付けになった方が多かったのではないでしょうか。
私もビール片手に応援しました。我が家の長男(小六)も同様です。彼の場合は、部活動でサッカーをやっている関係上、テレビの前で選手たちのプレーに一喜一憂したり、意見を言ったりとまさしくスタジアム外のサポーターの様でありました。
そんな中で、なぜこれまでにサッカーWカップが盛り上がるのか素朴な疑問を感じました。「そんなことに理由は要らない。」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、話の種として聞いていただきたいと思います。
先ず何と言ってもルールがそんなに難しくないことだと思います。次にスピード感あふれるプレーが今にあっている。それからテレビで見ている限り皆かっこいい男が多いですね。これで女性ファンは釘付けであります。そして究極は国を代表して戦う選手の姿に愛国心を感じるからだと思います。
皆さんは如何だったでしょうか。どうはともあれ、暫し仕事を忘れ日本の選手にエールを送れたことに感謝であります。日本バンザイ!
2006,08,01
|| コラム |
09:00 AM |
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